自分の家を持つ夢のために頑張っています

9月 4th, 2014

私の将来の夢は自分の家を持つことです。自分の家を女の人一人で頑張って持つなんてことは無謀なことかもしれませんが、私はなんとかその夢をかなえたいと思って頑張っています。

この夢を持つまではものすごく貧乏で浪費家な生活をしていました。シングルマザーで私の収入しかないため毎月苦しい生活をしていたのにもかかわらず、カードで買い物をして支払いができず、消費者金融でお金を借りて支払いをしたこともありました。

そんな生活をしていたある日、ふと私は何をやってるんだ!!と気づき・・・無我夢中に子育てをして、そのストレスを買い物で発散して、借金をして。。。どんだけ落ちぶれた生活なんだと。

それに気づくことができたので、今の夢をもち、それに向かって日々働いてできています。
今は家で内職のようなことをしながら外に出て仕事をしていますが、子供を育てながらなので結構大変な毎日を送っています。
睡眠時間は削れないので、仕事が終わって家に帰ってくるとテレビを見たりのんびりする時間はありません。子供の食事を作って自分の身支度を整えて少し腹ごしらえをした後に内職をします。
子供がテレビを見ているときは、同じ部屋で内職をしているので音声だけでテレビの番組を楽しみます。
子育てには手抜きをしたくないと思う性格なので、いくら夢があって忙しい毎日でも子供のことはきちんとやってあげたいと思っています。
言葉でいうのはとても簡単ですが、実際は子供関係に手を抜かずに家の中のこともきっちりこなして外で働きながら家で内職までこなすという生活は大変なことなのです。
時にはこんなハードで自由な時間が少しもない生活スタイルにストレスが爆発しそうになるのですが、そんな時には胸の中に抱いている大きな夢のことを考えてもう少しだけ努力してみようと思い直すのです。
いつか自分が頑張ったお金で素敵な家を建てることができたらその時に今までの辛いことや努力がすべて報われると思うのです。
まだまだ家が建つまでには時間がかかりそうですが、夢を諦めないで一歩一歩着実に歩んでいきたいと思っています。

美しい歯と生理痛のない身体。

8月 16th, 2014

自分の歯だけは昔からコンプレックスがあって、インプラントや義歯ではなく自前の歯に全て生え変わらないかと思っています。
子供の頃にサメは歯が生え変わると聞いた時は別の種族ながらすごく羨ましく思ったことがあります。
もちろん歯の色と歯並びも重要ポイントです。
昔あったCMのキャッチコピーじゃないですが、歯は芸能人の命どころじゃなく女性の命じゃないかと思ってます。
あのきらっと輝く白い歯のシーンにとても憧れを覚えます。
私の個人的な考えなのですがたとえ見た目が美しいとかスタイルがよくて服のセンスもよくても、ニコッと笑った笑顔からこぼれる虫歯や並びや色の悪い歯はそれだけでポイントがぐっと下がってしまうと思うのです。
食事の時も、話をしている時も歯を含めた口元が美しいと素敵だなと思います。
もちろん逆にマスクをしたり手を当てたりと隠す事が可能なパーツでもありますが、
だからこそ堂々と見せられる美しい歯があるといいなと思います。
医学的にも絶対に歯は必須です。
口臭の元にもなりますし、肩こりや頭痛など余計なオプションもついてくることもあるので余計に自分の魅力を損なう原因になっています。
そして、整形と同じくらい生涯で考えると治療費や維持費が馬鹿にならないというのもあるので再生医療で歯が丸ごと生え変わってくれる技術ってないのって思います。

他、身体ごと変えてもらえれるのであれば、生理痛のない身体に生まれたかったですね((+_+))

私は今はピルで調整をしているので生理痛が減りましたが、ピルを飲むまでは本当に生理が毎月来るたびに辛い思いをしていました。下腹部・腰が砕けるように痛くなるんです。

今はピルも通販で購入できる(ピル通販)ので最初は病院に行きましたが、今は通販で購入をしています。通院をする手間も省けますし、特に身体に異常もないので私は通販が便利でいいですね。

これからもずっとピルを飲み続けないといけないと思うと嫌なんです。毎日面倒だし。。。なので身体ごと変えてもらいたいですね。

弟の事故には、本当に心配しました。

7月 1st, 2014

私が小学4年生、弟が小学2年生でした。
地元の友達を他に2人位連れて遊んでいました。
小学校門前の道が急な坂道で、突き当りは道路と商店がありました。

私達は自転車を使って二人乗りをして、
その坂道を利用してブレーキを使わずスピード感を楽しんで、
降りられる事を繰り返していました。

そして弟ともう一人友達で二人乗りしていた時です。
ブレーキが効かないと叫んでいました。

私はこのままだと商店に突っ込む事を覚悟したのと、
車がちょうど来ない事を祈りました。
追いかけて止めようと思いましたが、その速さに追いつけなかったです。

二人が商店に勢いよく突っ込んで、ガラスが周囲に飛び散りました。
その直後、大きなトラックが通り過ぎたのです。
私は腰が抜けました。そこで茫然と座り込んでしまいましたが、
すぐにどうなったか気になって近くにいくと、教頭先生がいました。
ちょうど通り掛かったのだそうです。

それからは救急車を呼んで、弟達は体中に硝子の破片がささっていたので、
取ってもらいました。
私は親とその商店に謝りに行ったり怒られたりでした。

けど、一番心配だったのは、弟達の体です。
何かあったらどうしようと本当にドキドキしました。
まさかブレーキが効かなくなるなんて…。

この時の出来事は大人になった今でもトラウマとなっています…。

この時以来、自分や身内での命の危機を感じた事は今の所ありません。
それは本当に幸せな事です。

遺伝性の糖尿病

6月 20th, 2014

私の父は、長年糖尿病で苦しめられています。

祖父も糖尿病だったらしく、遺伝性みたいですね。すなわち私も糖尿病になる可能性は大です。

甘いものが大好きな私にとって辛い事ですね。

父も甘党なんですが、毎日我慢している姿を見たらきつそうですからね。まぁ病気なので仕方が任ですけどね。。。